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瀬戸大橋開通20周年や瀬戸内しまなみ海道開通10周年等において,テレビ,新聞等でFS技術が紹介されインタビューにも答えました。一方,FS技術の概念の応用として,「思いやりマスク」の考え方を四国新聞紙面へ個人として自費で広告を出させていただきました。

clip本ブログは、google翻訳により英語に自動翻訳しています。こちらをクリックしてください。(This blog has been automatically translated into English by google translate. Hear please click.)

●●●clip日米においてビジネスモデル特許(日本:特許第3685757号,米国:Patent No.US 7,392,227 B2)を取得しております。

newいつもの拙い研究内容(「One for All宣言」)ですが、縁あって昨年に引き続き、11月1日に金沢でパネル展示「Matching HUB Kanazawa 2017」をおこなう機会を得ることができました。今その配布資料や掲示物を作成しています。安全・安心の交通環境を構築するために理解が高まっている、最近話題の「ドライブレコーダー」。その普及促進の案を「One for All宣言」の仕組みで提示してみるつもりです。

 

なお、パネル展示の詳細は次のURLです。

 http://www.jaist.ac.jp/ricenter/jaist-net/matchinghub2017/index.html

(2017.10.28)



2016.9.14に投稿しました通り、11月2日に、「FS技術」に関連した研究である「One for All宣言」について、「Matching HUB Kanazawa 2016」において説明できる機会をいただきました。この1分間プレゼンテーション動画が10月3日から11月2日まで「Matching HUB Kanazawa 2016」の公式サイトよりご覧いただくことができます。小生によるスマホで作成した拙い動画です。こちらをご笑覧ください。(2016.10.9)

縁あって11月2日に金沢で行われる「Matching HUB kanazawa 2016」に、FS技術に関連する「One for All宣言」の仕組みの内容を出展して説明します。10月上旬から11月2日までは、こちらの公式ページ内から、出展者の1分間プレゼンテーション動画が配信される予定です。本ブログの管理人の拙い説明動画もご覧いただくことができるようです。(2016.9.14)

2016年5月20日(金)に関西学院大学大学院総合政策研究科リサーチ・コンソーシアムにおいて、ポスターセッションでポスター発表を行う機会を得ました。その発表の中でFS技術について説明も行いました。ポスターは次の写真です。(2016.6.12)

Img_5373_448x600_9

 

clip独立行政法人工業所有権情報・研修館の開放特許情報データベース にも、本ブログのビジネスモデル特許の内容が公開されています。こちらから入ってキーワードに特許番号の「3685757を入力して検索してくださいね。(2013.7.8から新たに更新されます。)(2013.7.4)(2016.4.27に本ブログの最初に移動)【本ビジネスモデル特許の概要がもっとわかります。】

●●●cliphappy01日米のビジネスモデル特許については、独立行政法人日本貿易振興機構(JETRO)の引き合い案件データベースに登録し、2014.4.14からウェブに公開されました。こちら をご覧いただければうれしいです。さらに、次の「FS技術の簡易型を適用する場合の一例」を一読くだされば、より具体的にご理解できるのではと考えています。(2014.4.16)
●●●clipビジネスモデル特許を基にしたFS技術の簡易型を適用する場合の一例は、こちら をご覧ください。
happy01早くみんなで行えば、「分かち合い」「支え合い」が得られます。】(2013.8.21)(2014.3.23更新)(2014.4.12更新)(2014.6.4更新)

●●●今回のワールドカップでラグビーの人気は高まりそうですね。happy01うれしいです。小生開発のビジネスモデルであるFS技術は、ラグビーで有名な言葉「One for All, All for One.」(一人はみんなのために、みんなは一人のために。)を基本にしています。

●●●clip日本ビジネス実務学会第32回中国・四国ブロック研究会(2015.8.30)において、「One for All宣言」の手法の実践事例について(その2) ―企業のCSR部門等への提案を通して― と題して発表しました。(2015.10.14)

●●●clip社会貢献活動に対する「One for All宣言」の特長は、こちら をご覧ください。(2013.8.19)

●●●clip百十四経済研究所発行(発行日:2013.4.20)の経済誌『調査月報』への小生の寄稿論文から抜粋社会の諸問題の解決におけるインセンティブとしての「One for All 宣言」の仕組みを示しました。内容は瀬戸大橋を中心にしたものですが、世界の種々の出来事に対しての処方の手がかりを与えることを期待するものです。こちらからその抜粋をご覧くださいね。(2013.6.19)

●●●clip百十四経済研究所発行(発行日:2013.4.20)の経済誌『調査月報』に寄稿しました。タイトルは、瀬戸大橋開通25周年に際しての一つの提言 ―「One for All宣言」を基にした利用者・企業等の実践による処方―  ”
現在瀬戸大橋を含む本四道路の料金について一般高速道路料金と同水準へ向けての具体的な議論が行われています。あえてこの議論されている期間に、一研究者として、一つの提言を執筆したものです。百十四銀行の本・支店等でご覧いただくことができますが、ご興味がありましたらこちらまでご一報ください。(2013.4.7)

2013.11.29に松尾貴史さんへの次のツイート内容が、松尾貴史さんからリツイートされ、さらに80人を超える多くの方からもリツイートされました。このツイート内容は、小生の研究である「One for All, All for One.」(一人はみんなのために、みんなは一人のために。)を複眼的に考えたものの一つです。



clip本ビジネスモデル特許内容は、瀬戸大橋開通20周年等において、OHK岡山放送・NHK高松・RNC西日本放送・RSK山陽放送・TBS全国ネットや四国新聞・愛媛新聞等において、取材されました。(2013.7.7)

「FS技術」と「思いやりマスク」について,facebookを始めました。右欄のバナーから入ってくださいね。sign03 (2011.12.12~)

●●●clip改めてカテゴリーにも整理しました。カテゴリーのほうもご覧ください。(2012.6.19)

●●●マスクの「見える化」の大切さについて、「一つの提言」の無料の資料を作成しました。こちらを一読していただければうれしいです。「見える化」で青いリボンhappy01をマスクに付けていこうねsign01(2013.4.7)

●●●「デフレ脱却」等に対しても一つの手がかりを与える、「見える化」の 実践事例(スーパーマーケット)Photo_4 について、無料の資料(PDFファイル形式)〔218KB〕を作成しました。こちら をクリックしてご覧いただければうれしいです。またご意見をメールteam-s-one@mx8.tiki.ne.jp までいただければsign01(2012.12.24・2013.1.2更新)


●●宇野高松間航路の問題については、本ブログの後述の内容をご覧ください。(2012.11.2)

●●●次の文章は、小生がtwitterに3回に分けてツイートしたものです。多くの社会問題に対して、解決の一つの触媒として、FS技術のビジネスモデルが微力ながら貢献できればうれしいです。

「一研究者です。さて、尖閣諸島や竹島等の領土問題等、深刻な問題があります。一つの提案ですが、国際的な固定資産税を、世界銀行やIMFが各国から徴収して欲しいのです。これは、地球資源の適切な活用と富の再配分による弱い立場の方への支援に繋がるものです。」「もちろん、豊かな国の中には、難色を示す国もあろうと推察します。しかし、小生の持論でもある、『One for All, All for One.』の考え方が世界の多くの方の琴線にふれることができれば、具現化できるのではないでしょうか。」「多くの方の琴線にふれるための一つの触媒として、小生の研究であるFS技術というビジネスモデルが微力ながら貢献することができれば幸甚です。」(2012.10.14)

●●日本ビジネス実務学会第29回中国・四国ブロック研究会(於:徳島文理大学)〔2012.9.1(土)~9.2(日)〕において、「情報公開と秘密の保護についての一考察(その4) ―社会の更なる安定化装置としてのFS技術―」のタイトルで発表しました。多くの社会の諸問題を分類し、社会の更なる安定化装置の一つとして小生開発であるFS技術というビジネスモデルを提案しました。詳細については、この研究会での配布資料があります。ご一報くださいね。(2012.9.4)

●●●「NEO2.0ビジネスモデル研究会」(於:岡山県倉敷市美観地区内の倉敷物語館)〔2012.7.28(土)15:20~16:05〕において、「電力不足はこうすれば緩和できる ―FS技術による”ふえるdeポイント”(簡易型)を用いて―」のタイトルで発表します。詳しくは、こちらをご覧ください。(2012.7.13) (更新2012.7.21)

●●●memoFS技術について,詳しい無料の資料(PDFファイル形式)があります。本ブログの後半のところをご覧ください。

yenhappy01消費税システムへのFS技術投入については、資料(15)をご覧ください。

thunderhappy01電力の問題については、資料(16)をご覧ください。※clipさらにFS技術による「ふえるdeポイント」【簡易型】についての節電アイデア(「楽しい節電で阪神タイガースを応援に行きまひょsign01)の資料があります。ご連絡いただければうれしいです。(2012.6.21)

airplanehappy01飛行機等においては資料(13)資料(14)から,FS技術の「ふえるdeポイント」の概要が分かると思います。(特に、本資料から「マイレージとの違い」、及び「継続的かつ強力な顧客の囲い込み」の特長が分かると思います。=他社に対してscissors指導権を握ることができます。)

rvcarflair本四道路については資料(9)「ふえるdeポイント」や資料(10)「本四道路が地域の更なる礎になるために」資料(11)「本四道路の追加出資問題について」資料(12)「本四道路の追加出資問題について(その2)」(2012.2.17の調整会議の合意事項についての問題点)もご覧ください。(2011.12.12にアップしました。)(2012.2.16追加)(2012.2.18追加)(2012.4.2追加)(2012,4,4追加)(2012.4.5追加)(2012.4.15追加)

shipflair宇野高松航路の問題 については、FS技術による「ふえるdeポイント」【簡易型】を応用しての「サポーター宣言」というアイデアの資料があります。ご連絡いただければうれしいです。(2012.11.2)

●●●FS技術について

clipFS技術は「空き」を有効利用することにより,利用者も供給者も更なる便益(利用促進と顧客の囲い込み等の便益も含みます。)が期待されるというビジネスモデルです。高速道路の空きスペース・飛行機の空席・映画館の空席・ホテルの空室等という,「空き」の問題を少なからず抱えている企業等の方に一つの処方を与えることになるものと考えています。(2010.1.27)

clipFS技術は,経済学のネットワーク外部効果(ネットワーク外部性)に「早く」という概念を取り入れたものです。ネットワーク外部効果は,商品やサービスを多くの人が選択すると,それらの人の利便性が高まるというものです。(2009.12.30)

FS技術は,料金問題を考える場合に単なる料金値下げではなく顧客単価を上げると同時に利用者に対しては,利用しやすい料金にします。一方,用促進させる働きがあるので,供給者に対しては,早期の売り上げ増を目指し,「継続的かつ強力な顧客の囲い込み」を実現させます。 キーワードは,空き空間(空席率)を使うことです。(2008.7.1)

「気軽に空間施設(瀬戸大橋・高速道路・航空機・高速バス・ゴルフ場・スキー場・映画館・テーマパー ク・リゾートホテル・温泉旅館・教育施設等)を利用したい!」「もっと空間施設の売上げを伸ばしたい!」これらの利用者と供給者の期待に,どちらにも応え るFS技術という手法を考案しました。(収益改善ビジネスモデルを開発)

●●●テレビ・新聞で紹介されました。

happy01愛媛新聞2009年元旦号で「今後,通行料はどうあるべきか。」まず生活橋としての充実を基に,中長期的な料金制度についての一つの考えを述べました。(2009.1.2)

happy012009年元旦,愛媛新聞の「瀬戸内しまなみ海道開通10周年」特集記事において,FS技術が紹介されます。(2009年元旦AM0:51)

tv2008年4月10日(木)TBS全国ネット「JNNイブニング・ニュース」,2008年3月27日(木)RSK山陽放送(TBS系)「RSKイブニングニュース」,2008年3月25日(火)RNC西日本放送(日本テレビ系)「RNCニュースリアルタイム」,2008年2月27日(水)NHK高松「ゆうどき香川ニュース610」,2007年12月10日(月)OHK岡山放送(フジテレビ系)「スーパーニュース」において,FS技術が紹介されインタビューに答えました。また2007年12月25日(火)四国新聞においても「米のビジネス特許取得」という見出しで紹介していただきました。

●●●日本のビジネスモデル特許取得だけでなく,米国のビジネスモデル特許も取得しました。

米国特許商標庁より米国特許(Patent  No. US 7,392,227 B2) (特許日2008.6.24)の特許証をいただきました。(2008.7.31)

happy01米国特許商標庁のホームページに研究内容が特許登録されていることが確認できました。(Patent  No. US 7,392,227 B2) 曽根康仁関連リンク先よりご覧くださいね。(2008.7.10)

 

●●●詳しい無料の各資料(PDFファイル形式)がありますので,次のところをクリックしてくださいね。(多くの資料がありますので,逐次本ブログでご紹介します。)

次の資料は,FS技術を理解していただくためにまとめた導入用の資料です。
happy01(1)FS技術早わかりガイド【瀬戸大橋編】Ver.3.2-gs
こちら をクリックしてください。(2.94MB)

次の資料は,供給数を数式で説明しています。
(2)FS技術・・・投資配当型回数券方式〔瀬戸大橋編〕Ver.5.2-ts

こちら をクリックしてください。(730KB)

次の資料は,(2)の資料の売上げUP等を詳細に説明しています。
(3)FS技術による試算〔瀬戸大橋編〕Ver.5.4-s2ss

こちら をクリックしてください。(650KB) 

次の資料は,ETCに組み入れる場合について説明しています。
(4)FS技術をETCに組み入れる一つの手法(案)Ver.1.5-es
こちら をクリックしてください。 (618KB)

次の資料は,航空路線を例に取って説明しています。
happy01(5)FS技術による試算―宮崎~ソウル間(航空路線)においてVer.3.2-msk
こちら をクリックしてください。 (302KB)

次の資料は,発想の原点を示しています。
(6)無駄に捨てている空間の有効活用=FS技術の発想の原点
(時々刻々と変化している空き空間を有効活用Ver.1.2)
こちら をクリックしてください。(86.0KB)

次の資料は,利用者側から見たメリットを基にFS技術を簡単に説明しています。
(7)利用者メリットVer.2.2

こちら をクリックしてください。(127KB)

次の資料は,FS技術の用途等がよくわかると思います。
(8)FS技術の基になった発明について及びFS技術の用途Ver.2.6-hy
こちら をクリックしてください。 (65.0KB)

次の資料は,FS技術の「ふえるdeポイント」について,よくわかると思います。
(9)本四道路等へのFS技術投入について「ふえるdeポイント」を通してVer.1.1-hfp
こちら  をクリックしてください。 (118KB)

次の資料は,本四道路の分水嶺になる出来事について,よくわかると思います。
(10)本四道路が地域の更なる礎になるためにVer.1.2-h
こちら  をクリックしてください。 (273KB)

次の資料は,本四道路の追加出資問題について,よくわかると思います。資料(10)と併せてご覧ください。
(11)本四道路の追加出資問題についてVer.1.0-hts
こちら  をクリックしてください。 (117KB)

次の資料は,本四道路の追加出資問題について,2012.2.17の調整会議の合意事項についての問題点がよくわかると思います。資料(10)(11)と併せてご覧ください。
(12)本四道路の追加出資問題について(その2)Ver.1.0-hts2
こちら  をクリックしてください。 (113KB)

次の資料は,飛行機における「ふえるdeポイント」と「マイレージ」との相違点がよくわかると思います。
(13)「ふえるdeポイント」と「マイレージ」との相違点Ver.1.2-hms
こちら  をクリックしてください。 (145KB)

次の資料は,飛行機における「ふえるdeポイント」についてよくわかると思います。
(14)飛行機における「ふえるdeポイント」を通してVer.1.3-kfh
こちら  をクリックしてください。 (182KB) 

次の資料は,消費税へのFS技術投入についてよくわかると思います。
(15)消費税システムへのFS技術投入について「ふえるdeポイント」を通してVer.2.1-fdp
こちら  をクリックしてください。(284KB)

次の資料は,電力へのFS技術投入についてよくわかると思います。
(16)脱原発に際し電力の需要面から見た一考察 FS技術による「ふえるdeポイント」を通してVer.1.0-dji
こちら をクリックしてください。(244KB)



 

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